プログラマーに向いている人の23の特徴【無料スクールもアリ】

考える男性

プログラマーに向いている人の特徴を知りたいな。

自分はプログラマーに向いているんだろうか?

 

プログラマーの適性を簡単に調べられる方法も知りたい。

プログラマーに向いてそうなら、やってみようかな…

 

手に職もつきそうだし、ちょっと興味あるんだよなぁ。

こういった疑問や要望に応える記事です。

本記事の内容は下記のとおり。

 

  • プログラマーに向いている人の23の特徴【あなたが向いてるかチェック】
  • プログラマーに向いてない人の特徴
  • 無料の適職診断サイトでプログラマーに向いているかチェック
  • 無料のプログラミングスクールに通って向いているか確かめよう

 

僕、佐藤誠一は本サイトや他のサイトで、のべ3000名以上の転職相談にのってきました。

その中でまあまぁ多い質問が、

「自分がプログラマーに向いているか知りたい」です。

 

IT業界が今後ものびていくのは、誰が見ても明白です。

そして、そのIT業界は人材不足のため、未経験からでも転職できます。

 

特に、プログラマーは手に職がつくので人気の職業です。

ただし、プログラマーは技術職なので、どうしても向き不向きがあります。

 

本記事では、僕がこれまで受けてきた転職相談で使ってきた「プログラマーに向いているかチェックリスト」を公開します。

 

このチェックリストで「プログラマーに向いている」と結果が出た人で、実際にプログラマーに転職して成功している人も多いので、信ぴょう性のある方法です。

 

あなたがプログラマーに向いているか知るための、お役にたてばうれしいです(^^)

プログラマーに向いている人の23の特徴【あなたが向いてるかチェック】

プログラマーに向いている人の23の特徴【あなたが向いてるかチェック】

プログラマーに向いている人には、下記の23の特徴があります。

 

  1. 好奇心・探求心がある人
  2. 黙々と作業できる人
  3. 効率を重視する人
  4. モノづくりが好きな人
  5. 内向的な人
  6. 新しいことを学ぶのが好きな人
  7. 集中力がある人
  8. 想像力がある人
  9. 論理的思考(ロジカルシンキング)ができる人
  10. 行動しながら学べる人
  11. 細かいことを気にする人
  12. 柔軟性があって、頭が柔らかい人
  13. 物事に妥協しない人
  14. わからないことは調べたり質問できる人
  15. 勉強し続けられる人
  16. 法則性があると理解が早い人
  17. 協調性がある人
  18. コミュニケーション能力がある人
  19. 営業職が苦手な人
  20. 体力がある人
  21. 英単語が少しわかる人
  22. エクセルが少しできる人
  23. プログラミングが好きな人

 

23の特徴を解説していくので、あなたがいくつ当てはまるか数えてみてください。

 

12個以上当てはまれば、プログラマーに向いています。

11個以下であれば、プログラマーに向いてません。

 

それでは、さっそく見ていきましょう(^^)

①好奇心・探求心がある人

好奇心や探求心がある人は、プログラマーに向いています。

プログラミングはどんどん進化しているので、好奇心や探求心がないとついていけないからです。

 

例えば、

  • 自分の趣味をどんどん探求したい
  • 好きなゲームを極めたい

 

という人は、プログラマーに向いています。

②黙々と作業できる人

黙々と作業できる人も、プログラマーに向いています。

プログラマーはパソコンに向かって、

黙々と作業する仕事だからです。

 

例えば、

  • 子供のころにプラモデルを黙々と作ったことがある
  • RPGゲームのレベル上げが好き
  • 好きなことなら寝食を忘れて没頭できる

 

という人は、プログラマーに向いています。

③効率を重視する人

効率を重視する人は、プログラマーに向いています。

プログラマーは、いかに無駄を省いて効率的に仕事をするかが重要だからです。

 

例えば、

  • 「どうしたら楽できるか?」と考えることが多い
  • 効率が悪い人・段取りが悪い人を見るとイライラする
  • 効率よく何かを達成すると満足感がある
  • 料理を作り終えると同時に、洗い物が終わっているのが好き

 

という人はプログラマーに向いています。

④モノづくりが好きな人

モノづくりが好きな人は、プログラマーに向いています。

プログラマーは、システムやWebサイトなどの「モノ」を作る仕事だからです。

 

例えば、

  • 子供のころにプラモデルを作るのが好きだった
  • 料理は嫌いじゃない
  • Webサイトを作ったり、ブログを書くのが好き

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑤内向的な人

内向的な人は、プログラマーに向いています。

プログラマーは自分との闘いだからです。

 

例えば、コードのエラーでバグが起きたときは、自分の書いたコードと向き合って間違いを探します。

そして、間違いから学んでいく必要があります。

 

意識が自分に向いていないと、なかなかできない仕事です。

 

外交的な人は、プログラマーの仕事をつまらないと思うもの。

営業職とかの方が良いですね。

 

内向的な人の例は、

  • みんなでワイワイするより、1人が好き
  • アウトドアより、インドア派
  • 家でゲームしてるのが好き
  • 友達は少ないが、1人1人とはすごく仲が良い
  • オタクである
  • つきあいの飲み会が超苦手

 

という感じ。

内向的人は、プログラマーに向いています。

⑥新しいことを学ぶのが好きな人

新しいことを学ぶのが好きな人は、プログラマーに向いています。

プログラミング言語は、常に進化しているからです。

 

つまり、プログラミングは「ここまでいったら、もう勉強しなくていい」というものがありません。

 

進化していく新しい言語を、おもしろがって勉強できる人が向いています。

 

例えば、

  • 知らない知識を知ったときに、喜びを感じる
  • 新しいことができるようになると、喜びを感じる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑦集中力がある人

集中力がある人は、プログラマーに向いています。

プログラマーは、パソコンに向かってひたすらコードを書く仕事だからです。

 

パソコンに向かってひたすら作業するのって、集中力いるもんですよね。

 

例えば、

  • 好きなことになると、時間を忘れて没頭できる
  • 学生時代、毎日勉強していた
  • 長時間、車を運転できる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑧想像力がある人

想像力がある人は、プログラマーに向いています。

コードを書くときは、想像力が必要だからです。

 

例えば、

  • 「このコードをここに入れたら、こうなるんじゃないか?」
  • 「このコードをここに入れたらこうなるということは、このコードならこうじゃないか?」

 

など、仮説を立てて書いていくことが多いんです。

 

ただ言われたことを書くというよりは、想像力を働かせて書く仕事です。

⑨論理的思考(ロジカルシンキング)ができる人

論理的思考(ロジカルシンキング)ができる人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、感覚ではなく論理的な仕事だからです。

 

論理的思考とは、こういう感じ。

  • A=B
  • B=C
  • よって、A=C

 

これが理解できない人は、プログラマーには向いてません。

 

例えば、

  • 「ここでエラーがでたということは、間違っている可能性があるのはここかここだな」
  • 「ここをこう変えた場合AかBになるから、Aの場合はここを変えればいいかな」

 

というように、理論的に考えて作業を進める仕事です。

 

論理的思考と算数は、だいたい同じ意味です。

「こうなるということは、こうなる」という考え方って、算数の考え方ですよね。

 

だから、算数がまるでダメな人は論理的思考ができてないです。

 

どうしても論理的思考ができない人はいます。

感覚で生きてる人や、感情的な人ですね。

 

そういう人を見たときにイライラするなら、

あなたは論理的思考ができる人です。

⑩行動しながら学べる人

行動しながら学べる人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、スピードが求められる仕事だからです。

 

「全部勉強してからじゃないと動けない」という人は、プログラマーに向いてません。

 

勉強している間に、状況はどんどん進んでしまいます。

 

例えば、

  • 家電は説明書を読まずに、とりあえず動かしてみる
  • ゲームは操作方法を調べず、とりあえずやってみる

 

というタイプの人は、プログラマーに向いています。

⑪細かいことを気にする人

細かいことを気にする人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、細かいコードを書く仕事だからです。

 

コードが1つでも違っていれば、システムは正しく動きません。

細かい1文字1文字に注目できることが必要です。

 

例えば、

  • 髪型は細部まで整えたい
  • 好きな人が言った一言が、気になってしょうがない
  • 大雑把な人を見るとイライラする

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑫柔軟性があって、頭が柔らかい人

柔軟性があって、頭が柔らかい人はプログラマーに向いています。

 

あなたがどんなに「コードは合っている!」と思っても、間違いが1つでもあればシステムは正しく作動しません。

 

「俺が間違ってるはずがない!」と言っても違うものは違うので、柔軟にトラブルに対処できる力が必要です。

 

また、急な仕様変更などもあるので、過去にこだわらず柔軟に切り替えることも必要です。

 

例えば、

  • 好きな飲食店で楽しみにしていたメニューが品切れでも、他のもので楽しめる
  • 彼女と別れても「やった!フリーだ!」と喜べる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑬物事に妥協しない人

妥協しない人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、100点のものを納品しなければいけないからです。

 

1文字でも違えばエラーがでるので、100点の作品にする必要があります。

 

「80点くらいでいいか…」と妥協する人は、プログラムを完成できないということ。

 

100点を目指す、妥協しない人が向いています。

 

例えば、

  • RPGゲームで、宝箱は全部あけないと気が済まない
  • 米を炊くときの水加減には、こだわりがある
  • やると決めたことは、割と最後までやりきる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑭わからないことは調べたり質問できる人

わからないことは調べたり質問できる人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、わからないことをすぐに解決しないといけないからです。

 

わからないことを「わからない…」のままにしては、仕事が止まります。

 

すぐにググったり、先輩に聞ける人は向いています。

 

例えば、

  • わからないことがあると、すぐにググる
  • ググらない人を見ると、イライラする
  • 仕事の先輩にずけずけと質問できる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑮勉強し続けられる人

勉強し続けられる人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、常に新しく進化しているからです。

 

例えば、

  • 学生時代、勉強は嫌いじゃなかった
  • イチローが好き
  • 何かを継続して成功した体験がある

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑯法則性があると理解が早い人

法則性があった方が理解が早い人は、プログラマーに向いています。

プログラミングは、法則性に基づいているからです。

 

コードは完全に法則性があり、例外はありません。

※例外があったら、バグだらけです(笑)

 

例えば、

  • 法則を見つけたら、そればっかりやる
  • 「〇〇の法則」みたいのが好き
  • 成功者の人生から、法則性を見出すのが好き

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑰協調性がある人

協調性がある人は、プログラマーに向いています。

プログラマーは1人で仕事をしているのではなく、プロジェクトの一員だからです。

 

会議に参加して、進捗や担当を決めることがあり、みんなとの和を大切にできることが必要。

 

業務自体は孤独ですが、チームで動く仕事です。

 

例えば、

  • 学生時代に団体競技をやっていた
  • ときどき、人に合わせることができる
  • 空気を読まない人にイライラする

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑱コミュニケーション能力がある人

コミュニケーション能力がある人は、プログラマーに向いています。

チームで仕事をする以上、コミュニケーションが必要だからです。

 

業務では、

  • 進捗をわかりやすく説明できる
  • 仕事の質問は、相手が答えやすい質問を心がける

 

ということが必要です。

 

例えば、

  • 初対面の人と最低限の会話はできる
  • 美容室で、美容師さんが話しかけてくれたら割と話せる

 

という人は、プログラマーに向いています。

⑲営業職が苦手な人

営業職が苦手な人は、プログラマーに向いている可能性があります。

プログラマーは、営業職と正反対の仕事だからです。

 

世の中の仕事は大きく分けると、

  1. 人とコミュニケーションをとる仕事(営業職など)
  2. モノづくりの仕事(プログラマーなど)

 

の2つに分けられます。

 

人とはコミュニケーションをとる仕事が向いてないなら、モノづくりの仕事に転職しましょう。

 

ちなみに、僕はもともと営業職だったのですが、今の仕事(Webライター)の方が向いてました(^^)

Webライターも、「文章を作る」というモノづくりの仕事です。

 

僕は両方の仕事をやったので比較しやすかったのですが、正直もう営業職に戻る気はありません(笑)

それくらい、モノづくりの仕事が向いてました。

 

「俺、営業向いてねぇ…」と思った人は、モノづくりのプログラマーに向いてる可能性があります。

⑳体力がある人

プログラマーは、ある程度の体力が必要です。

肉体労働ではないですが、繁忙期には長時間労働になることがあるからです。

 

IT系の仕事には納期がつきもの。

期限内に納品しなければいけません。

 

最初は余裕のあるスケジュールでも、仕様変更などでスケジュールがタイトになることもあります。

時間がない中でも納期に間に合わせるためには、働くしかありません。

 

繁忙期は残業が長くなることがあるので、ある程度の体力は必要です。

 

例えば、

  • 学生時代に運動部だった
  • 夜は割と起きていられる
  • 趣味でスポーツや筋トレをしている

 

という人は、プログラマーに向いています。

㉑英単語が少しわかる人

プログラマーは、多少の英単語がわかった方が良いです。

コードが英語だからです。

 

英語の拒否反応がある人は、ちょっときびしいかも…。

もちろんわからない英単語のコードが出ていますが、ググればすぐにわかります。

 

英語ペラペラである必要はありませんが、英語は少し知ってると良いでしょう。

 

例えば、

  • 中学生の英語は少しわかる
  • 洋楽が好き
  • ググる習慣がある

 

という人は、プログラマーに向いています。

㉒エクセルが少しできる人

エクセルが少しできる人は、ちょっと有利です。

もっとも身近なプログラムは、エクセルだからです。

 

例えば、

  • 学生時代にエクセルを使っていた
  • 前職が事務職で、エクセルを少し使っていた
  • 簡単なものなら、エクセルで自動計算を打ち込める

 

という人は、プログラマーに向いています。

㉓プログラミングが好きな人

根本論ですが、プログラミングが好きな人はプログラマーに向いています。

「好きこそものの上手なれ」といいますしね(^^)

 

好きなことを仕事にできるのは、素晴らしいことです。

 

例えば、

  • 学生時代にプログラミングを少しかじって、おもしろかった
  • プログラミングスクールに通っていて、楽しい

 

という人は、文句なしでプログラマーに向いています(^^)

【余談】文系でもプログラマーはできる

ちなみに、文系出身者でもプログラマーはできます。

プログラマーの文系・理系の割合は50:50くらいだからです。

 

つまり、プログラマーに文系・理系は関係ないということです。

 

  • 「プログラマーって、理系の人がやる仕事でしょ?」
  • 「俺は文系だから、プログラマーは無理」

 

ってことはないので、興味があればチャレンジしてみましょう(^^)

プログラマーに向いてない人の特徴

プログラマーに向いてない人の特徴

プログラマーに向いてない人の特徴は、上記の「向いている人の特徴」の反対です。

つまり、こんな感じ。

 

  1. 好奇心・探求心がない人
  2. 黙々と作業するのが嫌いな人
  3. 効率とかどうでもいい人
  4. モノづくりに興味がない人
  5. 外向的な人
  6. 新しいことを学ぶのが嫌い人
  7. 集中力がない人
  8. 想像力がない人
  9. 論理的思考ができない人
  10. 学んでから行動したい人
  11. 細かいことを気にしない人
  12. 柔軟性がなくて、頭が固い人
  13. 妥協する人
  14. わからないことをわからないままにしておく人
  15. 勉強したくない人
  16. 法則性という概念がない人
  17. 協調性がない人
  18. コミュニケーション能力がない人
  19. 営業職が大得意な人
  20. 体力がない人
  21. 英単語がまったくダメな人
  22. エクセルがまったくダメな人
  23. プログラミングが大っ嫌いな人

 

あと、「パソコンがまるでダメ」っていう人もプログラマーに向いてないですね。

というか、パソコンがまるでダメという人は、他の仕事もちょっと難しいかも…

 

あなたはプログラマーに向いていそうですか(^^)?

無料の適職診断サイトでプログラマーに向いているかチェック

無料の適職診断サイトでプログラマーに向いているかチェック

無料の適職診断サイトもあるので、下記のサイトであなたがプログラマーに向いているかやってみましょう。

第二の就活「適職診断」

 

プログラマー以外のIT系の仕事がでることもあるので、それならプログラマー以外も検討してみましょう(^^)

※インフラエンジニアなど

無料のプログラミングスクールに通って向いているか確かめよう

無料のプログラミングスクールに通って向いているか確かめよう

あなたがプログラマーに向いているかどうか、もっともわかる方法は実際にプログラミングに触れてみることです。

やってみるのが一番ですからね(^^)

 

適職診断で「プログラマーに向いてない」と出ても、実際にプログラミングをやってみたら「なにこれ!おもしろいじゃん!」と思う人もマジでいるんです。

 

だから、プログラミングに触れてみるのが間違いないですね。

 

もっとも効率的なのは、

転職サポート付きの無料のプログラミングスクールで学ぶこと。

 

なぜなら、

  1. もしプログラマーに向いてなくても、無料だから損しない
  2. 転職サポート付きだから、他に向いてる仕事を紹介してもらえる

 

という2つのメリットがあるからです。

 

有料のプログラミングスクールも良いですが、損する可能性があるのでおすすめしません。

 

転職サポート付きの無料のプログラミングスクールは、ウズウズカレッジが良いですね。

 

ウズウズカレッジのメリットは、下記のとおり。

 

  • あなたに合う会社に転職できる
  • 上司や会社に認められる人材になれる
  • 手に職がついて、将来の安心が手に入る
  • どこにいってもやっていける人材になれる
  • 一緒に勉強できる友達ができる

 

ウズウズカレッジは、

転職エージェントのウズキャリが運営している、

無料のプログラミングスクールです。

 

「なぜ無料で教えてくれるのか?」は、ウズキャリから紹介された企業に転職することで、ウズキャリには人材紹介料が入るからです。

 

ウズキャリは、

  • ブラック企業は紹介しない
  • あなたに合う会社を紹介してくれる

 

という転職エージェントなので、安心です。

 

転職カウンセリングの時間は業界最長なので、丁寧にあなたの要望を聞いてくれますよ(^^)

 

プログラミングスクールのウズウズカレッジは、数十万円くらいの価値の授業内容が無料です。

スクール卒業後も、講師に技術的な質問を無料でできるので安心です。

 

すべて無料なので、気軽に参加してみましょう(^^)

 

ちなみに、ウズウズカレッジのデメリットは、

  • 東京新宿のウズウズカレッジに通わなければならない
  • 関東以外の人はスクールに参加できない
  • 「プログラミングの勉強をしたいだけ」はNG

 

 

でも、メリットは、

  • 数十万円くらいの価値の授業内容が無料
  • スクール卒業後も、講師に技術的な質問を無料でできる
  • 1ヶ月のプログラミングスクールが無料
  • ブラック企業は紹介しないので安心
  • もしプログラマーに向いてなくても、あなたに向いてる仕事を紹介してくれる
  • 転職カウンセリングの時間が業界最長で丁寧だから、話をじっくり聞いてくれる

 

です。

 

「話だけ聞きたい…」という場合でも対応してくれるので、

興味あれば気軽にウズウズカレッジに問い合わせしてみてください(^^)

まとめ【向いてるかわかったら行動すべし】

まとめ【向いてるかわかったら行動すべし】

この記事をまとめます。

 

  • プログラマーに向いている人の23の特徴が、いくつあなたに当てはまるかチェック
  • 無料の適職診断サイトで、プログラマーに向いているかチェックしてみよう
  • 無料のプログラミングスクールに通えば、損せずプログラミングに触れられる
  • 転職サポート付きの無料のプログラミングスクール(ウズウズカレッジ)に行けば、プログラミングに向いてなくても、あなたに向いてる仕事に転職できる

 

考える男性

自分がプログラマーに向いているか知りたい。

プログラマーに向いてそうなら、やってみたいな。

手に職もつけたいし、どこにいっても通用する人材になって将来の安心もほしい。

という人は、できることから行動してみましょう。

向いてるかわかっただけでは、現状は何も変わらないですからね。

 

ちなみに、「プログラマーに限らず、手に職をつけたい」という人は、

手に職がつくおすすめの仕事7選【サラリーマン辞められます】を読んでみてください(^^)

 

  • 手に職がつくおすすめの仕事7選
  • 超おすすめしない仕事23選

 

を解説しています。

 

仕事選びの参考になると思います(^^)

手に職がつくおすすめの仕事7選【サラリーマン辞められます】